【空港利用記13】ユーロエアポート・バーゼル=ミュールーズ空港(スイス・フランス)

ユーロエアポート・バーゼル=ミュールーズ空港利用記。

到着時のみ利用なので、ラウンジ利用などはなし。

ユーロエアポートとは

ユーロエアポート・バーゼル=ミュールーズ空港はフランスのミュールーズ、スイスのバーゼル、ドイツのフライブルクの3国に近いというかなり珍しい空港。

実際、空港コードはフランス国内線はミュールーズ(MLH)、スイス国内線はバーゼル(BSL)、国際線はユーロ・エアポート(EAP)らしい。1つの空港で3つの空港コードを持つ、世界で唯一の空港なんだって!

アクセス

スイス側、フランス側の出口があった。

自分はバーゼル中央駅へ路線バスで行った。20分くらいで、意外と近い。

目的地はチューリッヒだったんだが、バーゼルとチューリッヒは電車で1時間くらいでかなり便利だった。チューリッヒ空港の便が良いのがなかったので、ちょうど良かった!

総合的に…

総合的は結構満足。

バーゼルはとても便利な街で、スイスの他の地域に比べると、安いホテルも見つかる。

フランスのコルマールに行くのにもよく使われている空港みたい。

また利用したい!

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