毎日TED2週目

今週もARTの短めトーク!

日本語字幕あり、6分以内のアートのカテゴリのトークを片っ端から見ましたぁ。

WEBに作る美術館の美術館

アミット・スードのBuilding a museum of museums on the webというトーク。

概要

このトークは、世界中の美術館をウェブ上で体験できる「Google Art Project」を紹介するトーク。オンラインで誰でも芸術にアクセスできる仕組みを作った。実際にオンライン美術館の中を歩き回るように閲覧したり、作品を超高精細画像で拡大して、肉眼では気づきにくい細部まで観察したりする様子を見せる。

英単語

Pitch 提案する 

pitch an idea アイデアを提案する

brushstroke 筆づかい、筆跡

replicate 再現する

do justice to 〜の良さをきちんと伝える、正当に扱われる

感想

Googleアートカルチャーのアプリは昔入れて、使わず消してたけど、ついついもう一回入れたw

心に焼きつく氷山の写真

Haunting photos of polar ice.

概要

写真家カミール•シーマンによる、実際に見た氷河の写真と動画をもとにしたトーク。

英単語

Haunting photos 心に焼きつく写真

articulate はっきり表現する

be in awe 畏敬の念を抱く

comprehend 理解する

calve off 氷河などから崩れ落ちる

glacier 氷河

bitter end 最後の最後

crumble 崩れ落ちる

hold on to the bitter end 最後の最後まで持ちこたえる

in a fit of dramatic passion 劇的な激情に駆られて

far from it まったく違う

I could only help but wonder〜と思わずにはいられなかった。

感想

ふ、ふーん、、、綺麗やな…くらいの感想しか…。いや、実際みたら凄まじいんだろうけど。

嘘と真実とiPodのマジック

マルコ•テンペストのThe magic of truth and lies (and iPods)。

概要

3つのiPod(iPhone?)を使って、マジックというかショーをするトーク。(メッセージ性あり)

英単語

deception 欺き、ごまかし

rosebush バラの木

self-deception 自己欺瞞

compulsive 強迫的な

cosmos 宇宙

conjure up 呼び起こす

tell A and B apart AとBを見分ける

give oneself over to 〜に身を委ねる

感想

うーむ、、、まあ、、、うん、、、なんか、、、って感じ。

英語がわからないだけかな?と思ってたけど、日本語にしてみてもあんまりよくわからないショーだった。

嵐から生まれた芸術

ナタリー・ミーバックの “Art made of storms”。

概要

嵐の気象データを、彫刻や音楽に変える試みを紹介するトーク。気圧、風、気温などの数値を集め、それを編み込んだ立体作品に変換したり、さらに、データを音符として読み替え、演奏できる楽譜にしたりする。

英単語

barometric pressure 気圧

amalgam 混合体、寄せ集め

inherently 本質的

compile まとめる

reed 葦

weave 織り込む

as to what …
何が〜なのかについて

compromise 妥協

感想

シンプルにめちゃくちゃ面白かった!!

嵐の気象データをアートにするって…すごい発想だし面白い。

アフガニスタンの隠れた光

モニカ・ブラジの“The hidden light of Afghanistan”

概要

アフガニスタンの紛争や迫害の中にある隠れた光を紹介するトーク。

英単語

deport 強制移送する

mysticism 神秘主義

blessing 祝福

opium アヘン

prostitute 売春婦

dare あえて〜する

prophet 予言者、唱道者

conflict 紛争

感想

うーむ、、、何とも。

脳の中身を見る方法

カール・シューノーヴァーの“How to look inside the brain”。

概要

脳の中を観察する技術がどう発展してきたかを紹介するトーク。

昔は、脳を切って顕微鏡で見ても細胞の区別がつきにくかった。そこで特別な染色法(ゴルジ)が生まれ、神経細胞の形が見えるようになった。さらに現代では、蛍光タンパク質(GFP)や抗体を使って、特定のニューロンや脳内物質だけを光らせて可視化することができる。

英単語

substantially かなり、大幅に

intervening その間の

glimpse 一瞥、ちらっと見えること

substructure 下位構造

henchmen 「手下」「子分」「部下」

be out of luck お手上げである

leave you with 最後に〜を伝える

Crack it open こじ開ける

at the get-go 最初から

come onto the scene 登場する

from scratch 一から

Feeble 弱々しい

ready-made 既成の

refined 洗練されてきた

感想

ひたすら難しかった。日本語にしても難しかった。

ニコラ・テスラ-電気にかけた波乱の人生

Marco Tempest(マルコ・テンペスト) のTEDトーク、“The electric rise and fall of Nikola Tesla” .

概要

ニコラ・テスラの才能、成功、孤独な晩年を、映像マジックで語るパフォーマンス。

英単語

the tanagra theater = タナグラ劇場/タナグラ式の幻影劇

tribute オマージュ

vanished 消えた

synesthesia 共感覚

wireless telegraphy 無線電信

recluse 世捨て人、隠遁者

mankind人類 

humiliation 屈辱

betterment 改善、向上

turn A to one’s advantage Aを自分に有利に活かす

with the greatest facility 非常に簡単に

with the mere flick of a switch スイッチを軽く入れるだけで

the high point 絶頂期、最高潮

harness the powers of 〜の力を利用する

serve society 社会に役立つ

dogged by 〜 は「〜にしつこく悩まされる」「〜につきまとわれる」 

感想

出た!ニコラ・テスラ!

クロアチアでもセルビアでもテスラの名前がついてる博物館やら空港やら色々あった、超偉大な発明家!

ショー?パフォーマンス?なのでみやすくて良かった。

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