【#30】有名な絵画を100枚見る。(28/100)

よし!ヨーロッパで有名な絵画を実際に100枚見るぞ!

やりたい理由

昔から美術館に行くのが好きで、日本にいる時は『ぐるっとパス』を使って、休日は美術館巡りをしていた。

ヨーロッパに来てからは、更に色々と美術館に行ったのだが…ふと、自分は美術館の雰囲気が好きなだけで、何の知識もないなあと気づいてしまった…(今更)

それはそれで良いと思うけど、やっぱり色々知ってた方が良いんだろうなあ…と思い…有名どころの絵について調べることにした!

見た有名な絵

とりあえず、美術館の顔!みたいな絵画を鑑賞して、書き留める!

オフィーリア

ジョン•エヴァレット•ミレー作。イギリスのロンドンのテートブリテンで見られる『オフィーリア』。

【名画1】オフィーリア(ジョン•エヴァレット•ミレー)
イギリスのテート・ブリテンにある絵画『オフィーリア』について。

フォリー・ベルジェールのバー

エドゥアール・マネ作。イギリスのロンドンのコートールドギャラリーで見られる『フォリー・ベルジェールのバー』。マネの最期の大作。

【名画2】フォリー・ベルジェールのバー(エドゥアール・マネ)
イギリスのロンドンにあるコートールドギャラリーで見た『フォリーベルジェールのバー』。

叫び

超有名作品、エドゥアルド・ムンクの『叫び』。ノルウェーのオスロ国立美術館で見られる。

【名画3】叫び(エドゥヴァルド・ムンク)
ノルウェーのオスロ国立美術館で見た『叫び』について。

アニエールの水浴

ジョルジュ・スーラ作。イギリスのロンドンのナショナルギャラリー所蔵、『アニエールの水浴』。

【名画4】アニエールの水浴
ジョルジュ・スーラの『アニエール』の水浴について!

ひまわり

イギリスのロンドン、ナショナルギャラリー所蔵のゴッホの『ひまわり』。

【名画5】ひまわり(ファン・ゴッホ)
ロンドンのナショナルギャラリーで見てきたファン・ゴッホのひまわり。

花咲くアーモンドの木の枝

オランダのアムステルダムにあるゴッホ美術館所蔵、ゴッホの『花咲くアーモンドの木の枝』。

【名画6】花咲くアーモンドの木の枝(ゴッホ)
オランダのアムステルダムにあるゴッホ美術館でみた「花咲くアーモンドの木の枝」。

接吻

これも超有名。グスタフ・クリムトの『接吻』。オーストリアのウィーンにあるベルヴェデーレ宮殿で見られる。

【名画7】接吻(グスタフ・クリムト)
クリムトの『接吻』

白貂を抱く貴婦人

『白貂(しろてん)を抱く貴婦人』は、レオナルド・ダ・ヴィンチが4作しか描いていないという女性の肖像画の1つ。ポーランドのクラクフのチャルトリスキ美術館で見られる。

【名画8】白貂を抱く貴婦人(レオナルド・ダ・ヴィンチ)
ポーランドのクラクフにあるチャルトリスキ美術館で見た『白貂を抱く貴婦人』について!

私自身:肖像=風景

チェコのプラハ国立美術館で見られるアンリ・ルソーの『私自身:肖像=風景』。

【名画9】私自身:肖像=風景(アンリ・ルソー)
プラハ国立美術館でみた、アンリ・ルソーの『私自身:肖像=風景』。

飢えたライオンは身を投げ出してカモシカに襲いかかる

スイスのバイエラー財団所蔵の作品『飢えたライオンは身を投げ出してカモシカに襲いかかる』もしくは単に『飢えたライオン』。ガブッ!

【名画10】飢えたライオンは身を投げ出してカモシカに襲いかかる(アンリ・ルソー)
アンリ・ルソーの『飢えたライオンは身を投げ出してカモシカに襲いかかる』。

墓の中の死せるキリスト

かなり衝撃的な絵。ハンス・ホルバインの『墓の中の死せるキリスト』。スイスのバーゼル市立美術館で見られる。

【名画11】墓の中の死せるキリスト(ハンス・ホルバイン)
ハンス・ホルバインの『墓の中の死せるキリスト』。

バベルの塔

かなりの有名作品、ピーテル・ブリューゲルの『バベルの塔』。オーストリアはウィーンの美術史美術館で。

【名画12】バベルの塔(ピーテル・ブリューゲル)
オーストリアのウィーン美術史美術館で見た、ピーテル・ブリューゲルの『バベルの塔』。

絵画芸術の寓意

ヨハネス・フェルメールの『絵画芸術の寓意』。これもウィーンの美術史美術館で見た。

【名画13】絵画芸術の寓意(ヨハネス・フェルメール)
オーストリアはウィーンの美術史美術館で見た『絵画芸術』。フェルメール作。

洗礼者ヨハネの斬首

ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジオ(カラヴァッジョ)の『洗礼者ヨハネの斬首』。マルタのバレッタにある聖ヨハネ大聖堂で見たよ。

【名画14】洗礼者ヨハネの斬首(カラヴァッジョ)
カラヴァッジョ作、マルタのバレッタにある聖ヨハネ大聖堂にある『洗礼者ヨハネの斬首』。

聖アントニウスの誘惑の三連祭壇画

ヒエロニムス・ボス の『聖アントニウスの誘惑の三連祭壇画』。リスボンの国立古美術館で見られる。

【名画15】聖アントニウスの誘惑の三連祭壇画(ヒエロニムス・ボス )
ポルトガルのリスボンで見たヒエロニムス・ボスの『聖アントニウスの誘惑の三連祭壇画』。

アダムの創造

天才ミケランジェロによって描かれた天井画。バチカン美術館のシスティーナ礼拝堂にある。(写真撮影NG)

【名画16】アダムの創造(ミケランジェロ)
バチカン市国のバチカン美術館のシスティーナ礼拝堂天井画の『アダムの創造』。ミケランジェロ作。

愛の勝利

カラヴァッジョの作品で、ベルリンの絵画館で見た!かわいいアモルくん。

【名画17】愛の勝利(カラヴァッジョ)
ベルリンの絵画館で見た『愛の勝利』。

イーゼンハイム祭壇画

マティアス・グリューネヴァルト作、『イーゼンハイム祭壇画』。フランスのコルマールにあるウンターリンデン美術館で見た。

【名画18】イーゼンハイム祭壇画(マティアス・グリューネヴァルト)
フランスのコルマールにあるウンターリンデン美術館で見たイーゼンハイム祭壇画。

アルノルフィーニ夫婦像

ヤン・ファン・エイク作、『アルノルフィーニ夫婦像』。ロンドンのナショナルギャラリーで見たよ。

【名画19】アルノルフィーニ夫婦像(ヤン・ファン・エイク)
画家ヤン・ファン・エイクが1434年に描いた絵画『アルノルフィーニ夫妻像』。

死と生

グスタフ・クリムト作。オーストリアのウィーンにあるレオポルド美術館で。

【名画20】死と生(グスタフ・クリムト)
ウィーンのレオポルド美術館で見たグスタフ・クリムトの『死と生』。

自画像(デューラー)

アルブレヒト•デューラーの自画像。ミュンヘンのアルテ•ピナコテークで鑑賞。

【名画21】自画像(アルブレヒト•デューラー)
アルブレヒト•デューラーの自画像。(28歳の時の作品、アルテピナコテーク)

キリストの埋葬

カラヴァッジョ作。ヴァチカン美術館にて。

【名画22】キリストの埋葬(カラヴァッジョ)
カラヴァッジョの『キリストの埋葬』。ヴァチカン美術館にて。

農民の婚宴

ピーテル•ブリューゲル作。ウィーンの美術史美術館で鑑賞。

【名画23】農民の婚宴(ブリューゲル)
ウィーンの美術史美術館でみた、ブリューゲルの『農民の婚宴』。

レウキッポスの娘たちの略奪

ピーテル•ルーベンス作。ミュンヘンのアルテピナコテークで鑑賞。

【名画24】レウキッポスの娘たちの略奪(ピーテル•ルーベンス)
アルテピナコテークの『レウキッポスの娘たちの略奪』。ルーベンス作。

私は私自身に対して扉を閉ざす

フェルナン•クノップフ作、ミュンヘンのノイエピナコテーク蔵、現在はアルテ•ピナコテークで見られる。

【名画25】私は私自身に対して扉を閉ざす(フェルナン•クノップフ)
フェルナン•クノップフの『私は私自身に対して扉を閉ざす』、ミュンヘンのノイエ•ピナコテーク所蔵。

耳に包帯を巻いた自画像

ロンドンのコートールドギャラリーにて、ゴッホの自画像!

【名画26】耳に包帯を巻いた自画像(ヴィンセント•ファン•ゴッホ)
イギリスはロンドンのコートールドギャラリー所属、ゴッホの自画像(耳に包帯を巻いたもの)。

コンポジション(モンドリアン)

モンドリアンのコンポジションシリーズ。

【名画27】コンポジション(モンドリアン)
ピート•モンドリアンのコンポジションシリーズ。

カンパーニャのゲーテ

ティッシュバイン作。イタリア旅行中のゲーテを描いた作品。

【名画28】カンパーニャのゲーテ(ティッシュバイン)
ティッシュバイン作、『カンパーニャのゲーテ』。

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